商品詳細
- 【商品説明】
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「欲求不満だとは思っていませんでした。主人との淡白なセックスで、身体は慣れてしまっていたし、そんなものだと思っていたんです。でも、あのひとに身体を弄られ、硬いモノを押し付けられているうちに、自分でもビックリするほど大きな喘ぎ声が出てしまって、気づいたんです、私は満たされていなかったのだと…。自分はまだオンナなのだと。それがなんとなく嬉しいような気がして、だから、やっぱり、あの大きな硬いものを受け入れてしまったんです…」イケナイ事だとわかっているのに欲望と快感に逆らえない。背徳セックスに堕ちてゆく男と女の肉欲模様!



